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美希の浮気調教体験記
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もう一度?
2006-08-08 Tue 10:11


翌日、悠から電話がかかってきました。
もう明日帰らなくてはならない。もう一度逢えないかって。

私はOKしました。
なんとなく。。よくわからないけど、
悠と話したかった。
いろんなこと包み隠さず話せるのは、今は悠しかいないと思ったんです。
誰かに聞いて欲しかった。いろんな悩み。

悠は車で迎えにきてくれました。
あ。運転免許もとったんだ・・・
そうだよね。同じ年なんだ。
運転してる悠をみたらとっても大人にみえました。

ドライブしながらいろんなこと話しました。
Sさんのことも。
体を自由にもてあそばれ、それでもついていってる今の自分を。
なんだか・・自然にそういうことも話せたんです。

悠「それでいいの?」
「わかんない。でも今の美希には彼しかいないから。」

そしたら・・・・

悠「俺・・今彼女いるし。彼女のこと好きだし
だからこんなこという資格ないかもしれないけど
美希が今でも好きだ」

「(笑)なにいってるの?」
「笑うなよ。真剣なんだから。ずっと忘れられなかった。信じない?」
「彼女さんに悪いよ」
「・・・・美希といっしょになれるんなら
別れてもいいって今思ってる。ひどい男だよな」

「ありがと。でも・・だめだよ。
だって・・彼女さんに不満なんてないんでしょ?
彼女さんも悠とはじめて結ばれたんでしょ?大事にしてあげて。
結婚してもいい頃じゃない?
私は・・・ダメな女。結婚もほとんど諦めちゃってる(笑)」

「なんでそんなこというんだよ!!ダメであろうとなかろうと
好きなもんは好きなんだ」

「悠は・・・きっと私に幻想を抱いてるんだよ。美化しちゃってる?(笑)
自分の言葉に酔ってる。
いいよ・・。1回だけなら。抱けばわかるよ。
私がいかにダメな女になったかって」

気付いたら私たちはホテルにいました。
悠は私の裸を見て驚いたようでした。
そりゃそうです。
おまんこには一本の毛もなく、かわりにSさんの名前が
マジックで太く書かれてあったからです。

「こんな遊びしてるの・・」
私は堂々と足を広げてみせびらかしました。
悠に見せるだけじゃなく、自分のふしだらさを自分で確認するみたいに。
一本の毛がないといっても、幼女のように綺麗でもなく
生々しい亀裂と色素沈着したビラビラがはみ出て
グロテスクです。

でも悠は、嫌がるどころか、興奮して私の
無毛おまんこにむしゃぶりついてきました。
「あいかわらず変態なんだね(笑)Sさんの名前見ながら
おまんこなめてて平気?」

でも、悠は好きだ好きだなんていって必死に
いろんな男のものをくわえこんできたおまんこに
舌をいれてるんです。

そのうち私も濡れてきました。
私の声にもびっくりしたみたいでした。
自分じゃ気付かなかったけど、
もう高校のときとは違う、色っぽい声だったそうです。

悠と私は久々に結ばれました。
悠は全然変わってなかった。
変態で包茎で短小で早漏でした。
はっきりいって下手くその部類(笑)

でも・・・終った後・・・
私の髪をなでてくれたんです。
いつまでもいつまでも。

「彼女さんと別れるなんて考えちゃだめだからね。わかったでしょ。
今の私」
「わかったよ。今でもやっぱ好きだってことが」
「やめて。もうしないからね。私・・全然感じなかったから。
悠って下手だね(笑)」

わざと私は悠をバカにするようなことをいいました。
これで私のことを忘れてくれるだろうって思ったからです。

でもそうじゃなかった。
それから悠が帰っても、手紙と電話攻勢。
でも、前みたいに抱きたい、やりたい、プレイしたいじゃなくって
世間話とか、私の悩みとかそういうのを優しく聞いてくれたんです。

でも・・・ある日。
電話がきました。
「彼女と別れた」
「なんで?やめてっていったでしょ。そういうの。
私・・・そんなことされても悠とは一緒にならないよ」
「わかってるよ。でも・・・こんな気持ちのまま
彼女とつきあっていくことなんかできないって思ったから。
これは僕自身の問題だから。美希には関係ないんだ。
ただ・・いいだろ。このまま話していたい。いっしょになろうなんて
いわないよ。ほんとは結婚だってしたいけど、
そんなことはどうだっていい。こうやって話してるだけでいい。
もう僕の前から消えないでほしい。」

なにも言えませんでした。
ほんとにわかってるの?
私。。あなたと電話切ったあとでも
Sさんの命令で、淫らなことをしてるんだよ。
今日はソーセージでお尻を拡張したまま寝るの。

今に東京に呼びだされる。
私はノコノコ行くつもり。 Sさんにマンションに囲われて
一日中いやらしいことをされて、ひいひい言いに行くの。
また、違う男を交えて乱交みたいのだってさせられるかもしれない。
でも、どっかでそれを望んでるの。またしてみたいって。
いっぱいのちんぽに囲まれて、順々にしゃぶらされて、突込まれて、
犯されるシーンを考えてオナニーしてるような
ドスケベな女になっちゃったの。
そんな最低な女なんだよ。

悠は、そういうとこ見たい趣味があるから
最初は興奮するかもしれないけど
今に・・・今に飽きる。汚い女だと思うようになるに決まってる、
悠に処女を捧げた綺麗な彼女さんを思いだすようになる。

思った通り、私はとうとうSさんに呼びだされました。
もうおとうさんはいいんだろ。来い。
遠距離調教の成果を見せにこいと。

ああ・・見せたい・・逢いたくて逢いたくて狂っちゃいそう。
もっとSさん好みの淫乱な女になっちゃってるよ。
だから見て・・見て・・・。美希のおまんこもお尻の穴も欲求不満なの。
もう爆発しそう。。。。あなたのナマのおちんちんで
調べて・・。

大人になった悠の優しさ、真剣さより、私はSさんとの淫行を選択したんです。

私は悠にさよならの手紙を書いて
振りきって東京に向かいました。

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この記事のコメント
どうして?
ダメ
行ったらいかん 
美希さん、東京行ったらダメだ!  

日記を拝読し終えた後、思わず
大声で叫んでしまいました。
2006-08-08 Tue 22:28 | URL | 玉男 #XCjJ1t/o[ 内容変更]
行っちゃいました(笑)
2006-08-10 Thu 14:22 | URL | 美希 #-[ 内容変更]
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