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美希の浮気調教体験記
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生活指導
2006-05-28 Sun 13:00


とうとう生活指導の先生に呼ばれました。
40過ぎの父と同じくらいの、少しお腹が出たおじさんですが
決して高圧的な感じじゃなく、生徒思いの熱血教師という感じでした。

「良くない噂があるようだけど」
どきっとしました。

誰かがチクったんです。
私は開き直り尋ねました。
「どういう噂ですか」
「不良達になにか強制されてないか」

強制・・。
私は今まで自分で言うのもなんですけれど、
成績はそんなにいいほうじゃないけど、まじめで優等生でした。
だからそう思ったんでしょう。

「別にされてません」
「じゃあ、つきあってないわけだな」
「・・・・」
「つきあってはいます。でも強制とかじゃないです」
「セックスは?」
ズバリ聞いてきたのでびっくりして、ついほんとのことをいってしまいました。
「あります・・」

「不良グループのみんなとか?」
「・・・・そんなことまで言わなくちゃだめなんですか
・・・そういうことは個人の自由じゃないんですか」

「おまえ、未成年じゃないか。
自分がしてることがいいか悪いか考えてどうなんだ」
「・・・・・・」
悪いと決めつけられれば反発したでしょう。
でも、「どうなんだ?」と聞いてくるので
なんていっていいのかわからなかったのです。
悪いに決まってるって内心では思ってたから。

「吉沢(私の姓。仮名です)ちょっとびっくりだよ。おまえがなあ・・。
親は知ってるのか」
「親には絶対言わないでください」
「なにか・・ほんとにあるんじゃないのか。ちょっと信じられないんだよ。
ここじゃ話せないなら、放課後相談乗るぞ。
ぼくで良ければ全部言ってくれないか」

誤解されたらいけないというので、私と先生は学校から少し離れた場所で
放課後待ち合わせをすることになりました。
しばらくしてから、先生の車が来て、乗りました。
先生は猛スピードで走らせ、林のようなところで車を止めました。

「セックスしてるんだな。そいつらと。」
「はい。でも強制じゃありません・・あ。。でも最初はそうだったかも」
「流されるのは良くないぞ。もっと自分の身体を大事にしなくちゃな。
好きでもないやつらとそういうことしちゃいけないんじゃないかな。
女の身体って大事なものだろ。吉沢も将来結婚して子供産むんだろ。
子供が自慢できる母親にならなくちゃ。」
「はい・・」
また涙が出てきました。
先生にものすごくあたたかいものを感じたからです。

「泣くなよ(笑)いやあ、吉沢って・・・ぼくの昔の初恋の人に似てるんだよ」
「またまた~(泣笑)」
「ほんとだよ。もう何十年もあってないけど。だから吉沢には
自分を大事にしてもらいたいんだ」

なにか胸の奥からせつないものがこみあげてきて
私はいっそう泣いてしまいました。
自分を大切にしなきゃ。もうあいつらとは縁を切ろう。
そう思いました。

私がひくひくってしゃくりあげてるのを見ると、
先生は頭をなでてくれました。
そして。あ!
キスされたのです。
大人のキスじゃなく、唇が触れるか触れないかだったんですが
電気が走ったようにびっくりしました。

「ごめんな。つい・・・。似てるよ、ほんと」
と、私の手を取り、自分の股間を触らせたんです。
「こんなことしたら、不良達と同じになるかな。でもこんなになっちゃった」
私はそんなつもりはなかったのに、つい条件反射で
先生のズボンの膨らみをなでていました。
みんなにそういうふうな女にされてしまってたんです。

先生はそれを「受け入れ」ととったようでした。
「どう?」
「大きくなってます・・」
「ひどいよな。説教しながらこんなことして。
口先だけの悪い先生だよな。でも・・」
と、なんと涙を浮かべてるんです。
びっくりしました。どうして?
ほんとに初恋の人と似てるの?思い出しちゃった?どんな恋だったの?

「先生・・。結婚してますよね?」
「ああ・・、でももう奥さんには愛はないんだ。あっちもさめてるみたいだしね。
哀しいよ」

私は、自然にズボンの窓を開け、中に手を入れました。
先生のおちんちん。
不思議な感じでした。今まで全然そんな対象じゃなかったのに。

先生はもう一度キスをしてきました。今度は舌をからめて。
そして言ったのです。
「このまま2人でじっくり話せるとこに行かないか。」

着いた先は車で入れるラブホテルでした。
部屋に入った途端、抱きしめられました。
長い長いキス。
そして制服のままベッドに倒れ、胸をあらわにされ
次第に下半身もスカートをめくられて。
ねっとりした丁寧な愛撫。
若者たちの猪突猛進みたいなセックスとはまるで逆です。
私はせつない声を上げていました。
今までにないくらい濡れていました。

そのまま私は先生に抱かれました。
身体を合わせるのははじめてだったのに、いってしまいました。
終ったあとも先生は私の髪をなでてくれました。
不思議な気持ち。ほんとに横にいるのは先生?
でも・・なんか安心。
私は数時間先生の胸で寝てしまいました。

それから私たちは放課後待ちあわせてラブホテルに行くようになりました。
でも・・・・でも。
だんだん先生の本性が出てきたんです。
先生は「ド変態おやじ」でした。
私は先生によって様々な変態プレイを経験させられました。

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この記事のコメント
人との出会いで
人生が良くも悪くも左右される・・・・って
本当なんだとしみじみと感じました。

当時の美希さんは、多分無意識だろうけど
そういう人たちを引き寄せる雰囲気を
自ら発していたんだと思います。

ハッピーな話し、そろそろ聞きたいものです♪
2006-05-28 Sun 15:12 | URL | 玉男 #AYUl86.U[ 内容変更]
>ハッピーな話し、そろそろ聞きたいものです♪

まだまだ先になりそうです(^^;
もっともっと堕落しちゃいます・・
まじめな?悠を巻き込んで。
2006-05-29 Mon 22:20 | URL | 美希 #-[ 内容変更]
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