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美希の浮気調教体験記
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夫婦でセックス
2007-05-26 Sat 08:53
パーティ・・。
誰だったか覚えてないんですが
「そうだ、夫婦でセックスさせよう」などという声が聞こえました。
Sさんもそれは面白いなどと笑いました。
セックス?もう私たちは完全にセックスレスです。
しかも夫のペニスは妻であるこの私が接着剤で疑似まんこにしてしまったんです。
亀頭がぴょこんと出てるだけでした。
こんなんでHできるわけないよ、、、と思いました。
でも、私たちはむりやりやらされました。
久々に見つめあう夫婦・・・なんてことはありませんでした。
夫は私から視線を外していました。
まずフェラチオしろって言われました。
接着剤の匂いがしました。
ぴょこんて出てる亀さんをクリみたいになめてると、夫はうめきはじめました。
あ!

みんな一斉にけたたましく大笑い。
なんと夫のペニスは接着剤をはじき飛ばし、びょん!と
飛び出てしまったのです。

「おい、美希。つけかたが甘かったな(笑)
もう一度だ」
もう一度つけなおすように言われました。
tapenasi01.jpg


そしてまた交接。
夫はせつなそうに亀頭クリをぐいぐい私のおまんこに押し付けてきました。
でも、押し付けるだけで全く入りません。
夫はうんうん唸ってます。
「ほら、美希、黙ってないで夫を励ましてやりな」
「・・あなた・・がんばって。」
そのうち、夫が言いました。
「入った・・」
というか、入ってるのかも知れないんですけど、わからないんです。
感覚としては押し付けられてるだけ。
「入ったか?美希」
「・・・わからないです。こんなちっちゃいおちんちん・・」
またもやみんな笑いました。
「どうだ、夫のちんぽは」
「こんなの・・・おちんちんじゃないよ・・・」
「本物のちんぽがほしいか?」
「あん・・ほしい・・おっきいのほしい。」

「悠子(夫の女性名)はどうだ?ちんぽほしいか?」
「はい・・・ほしいです。」
「美希のまんこよりほしいか?」
「・・・・はい・・・。」
ショックでした。自分のことは棚に上げて。
普通なら、接着剤をとってください。妻のおまんこがほしいんですって
いうんじゃないでしょうか。
ところが夫は男のちんぽがほしいなんていってるんです。

「悠子、美希いってみろ。オナニーしながら皆さんを誘ってみろ」
私たちは並んでおまんこをいじりながら
ちんぽほし~ほし~、ちんぽ~などと
バカみたいに叫んで、男達を誘うように体をくねらせながらオナニーしました。
と、また、夫の疑似まんこが外れたんです。
外れて勃起したペニスがびょんと勢い良く飛び出すたびにみんなオオウケ。

今度はセロテープも使って、さらにその上から止めるように言われました。
いろいろやってると
ほとんど埋まってしまいました・・。
te03.jpg

te02.jpg

umete01.jpg

kansei01.jpg



そして私たち夫婦はそれぞれ、犯されました。
異常です。
私たちはお互いの声を聞きながら犯されたのです。

その日はすごい立派ちんぽの人が最後でした。
その人は「俺はどっちでもいいな。おい、奪い合えよ。」と
私たちに命令しました。
私たちはちんぽの取り合い、奪い合いをしました。半分本気で。
私が口で含んでると、夫が横から手で奪ってくわえました。
夫が数回ピストンしてると、
また私が奪うみたいに。
奪われないうちに、口に入ってる間、ものすごい
勢いでピストンしました。ふたりとも。
しまいには「いや!私のちんぽよ。なに?男の癖にちんぽ欲しがらないで」
「いやん、悠子のちんぽ!ちんぽを好きにされちゃったの~」
などと声をあげながら。
やはりみんな大笑いしてました。

そのうち並んで四つん這いになるように言われました。
男は私たち夫婦の肛門を交互に犯しました。
どっちが締まりが良いか調べてやるといって。
数回入れては動かして抜く。という感じ。
中途半端すぎるので私は「もっともっと。あっちにいくのはイヤ」と
泣きました。
夫も同じように「悠子だけを犯して」などと色っぽく叫んでました。
「もうでるぞ、どっちに射精しようかな。」
「こっち!」
精液は私がもらいました。

そのあと・・夫は仰向け、私は跨いで息むようにいわれて、
ブジュっと夫の顔にぶっかけてあげました。
夫はせつなそうに私の肛門精液汁をなめながら、
もう完全に亀頭もなくなった疑似おまんこを必死にこすっていました。
そして出たんです。
滲むように夫は「おまんこから」射精していました。

次回はここまでされてしまった私たちの普段の生活を書きます。
私たち夫婦は普段も変わってしまいました。
kansei02.jpg

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性転換プレイ
2007-05-12 Sat 09:31
ことが終ると、私たち夫婦は目をあわせられませんでした。
ただ、ぐったりとなってお互いを意識してか意識しないでか、
そっぽを向いていたんです。なんともいえない、いたたまれないような
空気でした。
そしたら、メンバーのひとりが、そんな私たちに気付いたのか、
夫婦はそんなことじゃいけないといい、私たちにむかいあって
キスするように命令したのです。

そのとき私はいろんな夫の姿態から、夫に嫌悪感を抱いていました。
だからキスなんて今更いやだったのですが、命令通りしました。
最初は、ほんとに義理キスみたいな感じでしたが、
ふと目をあけると夫が泣いてるんです。
目にいっぱい涙をためて。
そしたら・・・それを見ていたら、すごく矛盾してるけど、
なにか・・・よくわからない熱いものが私の胸にこみあげて
私も涙がでてきてしまいました。

夫がこんなめにあったのも元はといえば私のせいかもと思いました。
私は・・・自分から舌をいれました。
二人で泣きながら、しっかりと抱きしめ、キスしあったのです。
そして。ぽつっと夫がいいました。「美希。愛してる」
私も思わずいってしまいました。「愛してます」
今までの嫌悪感はそのとき一瞬忘れてしまいました。

ところが。なぜか・・・Sさんはそんな私たちをみて
急に怒りだしたのです。
いつも冷静なSさんとは大違いでした。
なにに怒ってるの?と思いました。
とにかくSさんは乱暴に私たちを引き離し、
夫に突然、平手打ちを何発もくらわせ、
また、ちんぽを夫の口に思いっきり突込んで、めちゃくちゃに
動かしはじめたんです。
夫はうげうげ!となっていました。息もできなさそうでした。
「ほらほら!もうおまえは女なんだろ!おまえのくわえるもんは
これなんだろ」と、Sさんらしくない乱暴な言葉で夫を責めました。
他の人たちもSさんの突然の変化に驚いてシーンとなっていました。

そしてSさんは夫に言わせました。
「私はもう悠子です。ちんぽが好きな変態奴隷です。」と
ちんぽをなめながら私のほうを向かせながら、しかも微笑みまで強制されて。
そのあとは、夫を四つん這いにして、私の顔をおしつけ
今まで男に犯されていたお尻の穴をなめるように命令されました。
はっきりと私に、おまえの夫は今まで他の男に犯されて
ひいひい気持ちよがってたんだということを自覚させるために。
夫のアナルは明らかに柔らかく開きかげんになっていて
私は舌をいれるように言われました。
はじめて夫のアナルをなめました。
こんな形・・こんな状況下で。

少し愛情が揺り返すように戻ってきたと思ったのに
また現実を見せられました。

夫は私になめられながら
「アナル気持ちよかったです。男のちんぽ好きになりました。
もう私のアナルはおまんこです」と言わされてしました。

その日はそれで終ったのですが、
なぜかSさんの怒りのようなものは収まらず、
後日、今度は三人とその日に参加した希望者数名でまた
パーティを開くことになりました。

今度は完全にSさん主導で。
まずやったのは
夫の性転換手術です。といってももちろんほんとに切り取っちゃうとか
そういうんじゃありません。

Sさんはアロンアルファを私に渡しました。
これで夫のペニスを埋めて接着しろっていうんです。
あまりのことに私は拒否しました。
するとSさんはやらないと別れると言い出したのです。
私は泣いてSさんにしがみつきました。

結局は私もSさんの命令にしたがいました。

夫は極度の短小なので、勃起してなければ
簡単に肉にペニスを埋めるようにできるのです。
ペニスを指でぐいっと埋め込んで、それで亀頭だけ
ぴよこんとクリのように頭を出すようにして、袋で
両側からつつむように接着しました。

みんな、すごい!おまんこになった!と笑いました。
男の時は短小で使い物にならなかったけど
女になったら立派なクリになったじゃんなどとはやしたてました。
そして夫は即席おまんこの姿で、ストリッパーのように
腰をふりふり、おまんこふりふり躍らされました。
しかも「あ~~ん、悠子っていいおまんこ?もっと見てえ」
なんていうセリフつきで。
その奇妙な姿に、それまで、夫にそんなことするのはいやです!なんて
泣いていたのに、思わずぷっと吹きだしてしまいました・・・。

そしてまたパーティがはじまりました。

*期間限定写真公開終了させていただきました。



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夫のカミングアウト
2007-05-04 Fri 11:14
あとからやってきた男は、やはりメタボみたいな腹の突き出た中年男で、
またこんな人とこれからするの?と思いましたが、
全然私には興味ないみたいでした。
そう、彼は完全に男が好きなゲイだったのです。
確かに元々はこのパーティは私が夫を虐めてみたいといって始まったことです。
でも、Sさんが考えていたことは、私の想像を超えるとんでもない残酷なことでした。
Sさんは、彼に女装した夫を犯させようとしたのでした。

夫は一からその男に、女としての奉仕を手取り足取り教え込まれていました。
女っぽい声の出し方まで。色気がないといわれて何度もやり直しまでさせられていました。
ちんぽだけじゃなくって全身、足の指から肛門までなめさせられていました。
夫がためらうと、その男は容赦なく夫のお尻が真っ赤になるまで
いけない子供に対するおしおきのように
叩いていました。

全部私の前でです。もう夫が他の男のちんぽをしゃぶらされるのは何度も見ていたのですが、
今回のはさらに輪をかけて妻の私にはショックでした。

今回はなんてゆうか、マナーみたいな・・演技みたいな・・
ちんぽをしゃぶりながら、うふん。気持ちいい?立派なちんぽね、
これ欲しいの・・・なんていうような媚びを売るような行為みたいなものまで
仕込まれていたんです。

男は夫の唇まで奪いました。夫はセーラー服を着てるとはいえ、男同志のキス。
これはものすごくショックでした。
夫はキスされながら、私が剃毛してしまったちっちゃい包茎ちんぽを手でしごかれ
うふんあは~んと体をくねくねさせていました。

「お!だいぶ女っぽくなったじゃないか」などとまわりから下卑た笑い声と
ヤジが飛びました。
まるで私は自分が屈辱を受けてるような感じがしました。
こんな変態ホモがおまえの夫かと笑われてるような気がしたからです。
そのうちふたりは69の体勢になってしゃぶりあっていました。

夫もしっかり勃起していました。
その姿をみて、私たち夫婦はもう終わりだと思いました。
わずかに残っていた夫への愛情らしきモノも嫌悪に変わっていきつつありました。

その後夫は風呂に連れていかれ、何度もシャワー浣腸されていました。
そしてベッドで夫は男に肛門をこじ開けられ、犯されました。

私も手伝わされました。夫は四つん這い。
そのうえに私またがり、嫌がる夫のお尻を両手で開いて
肛門をむきだしにする役目でした。
肛門に唾をたらすように言われ、私は夫の肛門めがけて唾を垂らしました。

夫のまだ開発されてない、ちっちゃい処女アナルに男のぶっといちんぽが
ゆっくりとはいってくるのがはっきりと見えました。

「がんばって。」と優しく声をかけるようにいわれました。
私は「がんばって、悠子ちゃん、ほらもうひと息だよ。
ほらほら太いの入ってくる。あ・根元まではいっちゃった~。
えらいね、がんばったね、気持ちいい?」
と笑ってあげました。
夫は私がなにかいうたびにびくっと体を反応させ、
あんあん感じていました。

夫が犯されてる間、はじめてSさんが私を抱きました。
なんと夫が犯されてるのと同じベッドで。真横でです。
私はSさんにしがみつきました。
大勢の人がみてるのもかまわず
あいしてる、離さないでと何度も泣きながら叫びました。
なぜかものすごく涙がでてきました。

夫をみるように言われました。
夫は真横でひいひい悲しい声を上げながら、ぶざまに
ゲイのオヤジのちんぽでアナルをかきまわされてました。
「ちんぽ好き~」と叫ばされていました。
それを聞くとSさんはおもしろがって
私にも言わせました。
私たち夫婦はまるでデュエットするかのように
「ちんぽ好き~」「ちんぽ好き~」と叫びあったのです。
会場は大笑いでした。


全部Sさんの狙いでした。
私の心から夫への愛情を0にするために。

そして最後にもっともっとすごいことをされました。
この世のものとは思えないひどいことを。
これがほんとの私への責めだったんです。





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パーティ
2007-03-11 Sun 12:01
Sさんが用意したのは、別に変わった道具でも器具でもなく、
変態男さんたちでした。
文はもう忘れましたが、いまでいうジェンダーフリーセックスパーティに
参加しませんかというふうに募ったっていってました。

当日は赤坂のホテルの一室を借り切って行われました。
来るわ来るわ、Sさんと私、夫を含めないで、全部で5人も変態さんがきました。
若い人がひとりで、他は中年の腹が出た、いやらしそうなおじさまばかりでした。
もちろん事前にSさんがじっくり身元などを調査したみたいでしたが。
みんな妻帯者ということでした。

夫は完全にニューハーフになってもらうことになりました。
前もって私が夫の化粧をして、セーラー服まで着せました。
完璧をきすために、すね毛も腕毛も体中の毛を剃ってあげました。つるつるに。
おまけにちんぽの毛まで。

かわいい!(笑)やや不気味だけど結構似合ってます。
Sさんは夫に向かって今日は女奴隷になりきって奉仕するんだぞと
命令しました。
夫はうつむいていました。どっかなよなよしてます。
男もそんな格好を無理やりさせられると、そんなふうになっちゃうのかしら。

私まずみんなに囲まれるように見られながら
ひとりひとり順番に犯されていきました。
夫の役目は、次の番の人のペニスを立たせることでした。
自分の妻を犯す人のために、夫が、その男たちのペニスを奉仕するんです。
夫は犯され、ひいひいいってる私を時折横目で見ながら
次の男のちんぽをしやぶらされていました。

私も夫を見てました。
セーラー服のスカートはまくられ、ちっちゃな包茎ちんぽがむきだしになっています。
それでも立ってるんです。中年の男の醜いちんぽをくわえながら。
ああ・・・この人はもうダメだと思いました。
もう尊敬もなにもできない。

私を犯してる男が射精すると、
次の男にむかって、「どうぞ。妻を犯してあげてください」といって
送りだします。
よく見ると涙をうかべていました。
涙出るくらいうれしいの?変態!って思いました。
でもそうじゃなかったのです。
それはあとでわかります。

当日はコンドームを使うことにしました。
いくらなんでも精液でどろどろまんこじゃ次の人が抵抗あるからということでした。
私の体のことを考えてじゃありませんでした。
それでもコンドームはいやだという人には
夫の口を使わせました。
つまり、私が犯されてるすぐ横で、夫も仰向けになって
待機していて、精液がでそうになると、すぐさま、夫の口に
突込んで、数回めちゃくちゃに動かして出すんです。
夫はむせながらもしっかり飲まされ、そのあと舌で綺麗にさせられていました。
文字通り夫の口は精液便所になりました。

ひととおりみんなすむと、みんなで少し休みました。
少し談笑したあと、今度は
ひとりずつじゃなく、みんなでいっぺんに美希を楽しませようということに
なりました。

まず、私が男の上に仰向けっぽい女上位の形で乗り、アナルに挿入されます。
突き出たおまんこに次の男が挿入してきました。1番若くてたくましい男性でした。
いわゆるサンドイッチ串刺し状態です。
最初は入れるのがむずかしく、何度もはずれましたが、
しだいに、コツがわかってきたのか、
私とその男二人は完全に密着し、
ゆっくりゆっくり蠢きはじめました。

ゆっくりした動きなのに、ものすごい被虐感と快感が
私を襲いました。うが~みたいな獣のような声を出していたと思います。
どっと汗がでてくるのがわかりました。
そこに、違う男が、真上から私の口に挿入してきました。
これで私も含め4人。
残りの二人のペニスは手でしごくようにいわれました。
全身ちんぽまみれ状態。こんなのは初めての経験でした。

そこに夫が最後に加わりました。
夫の役目は前後からサンドイッチされてる私のおまんこを
突き刺さってる2本のちんぽや玉ごと、なめあげるという行為です。
まるでその姿は7人が合体してひとつの生き物のように蠢いていたと
Sさんは感動して話してくれました。

誰が最後までもつかな?とSさんは笑いました。
その通り、精液を出した順番にひとりずつ離れていきました。

パーティはこれだけじゃありませんでした。
なんと終りそうなときにもう一人男がきたんです。


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冷えていく夫婦
2007-03-09 Fri 15:47
最初は私の性欲と夫の性癖も手伝ってはじまったプレイでした。
私は彼らの奴隷。夫はさらにそのまた奴隷以下。
最初は夫に対する愛情も残っていましたが、
女装し、ホモのようにご主人様のペニスをしゃぶって勃起してる夫を見てると、
いやな気持ちもわいてきました。
自分のことは棚にあげて。
だって、そうですよね。やっぱり女は強い男に魅かれます。
そんなホモだかMだかわからないような変態にいつまでも
愛情を持てというほうが不自然じゃないでしょうか。

私は書いたように最初は命令で夫をいじめていたんですが、
だんだんとごく自然にそれができるようになっていきました。
夫を見る目が変わってしまったんです。

ホテル代がもったいないからと、Sさんや田中さんとは
私の自宅を使うようになっていました。
その間、夫は裸エプロンで私たちに給仕するのです。
ちょっと粗相や気に障ることがあると、暴力とまではいきませんが
私は夫にビンタしたり、足で蹴飛ばすようになりました。
それでも夫はそうされるとペニスを勃起させてるのです。
はあん。これでいいんだって思いました。

夫の前で平気で交わり、終ると
「ほら、ビデ!終ったよ、おいで。」と夫を呼びつけ、
平気で夫にご主人様の精子でどろどろに汚れたおまんこをなめさせました。
アナルセックスの時はアナルから吸わせました。

ある日、あまりの夫の従順さと変態ぶりに、私はイライラしてきて
Sさんにいいました。
「今日は夫を虐めてください。二人して虐めてあげたい。」
「ああ。。。じゃあ、今日じゃなく、今度いろいろ用意してくるよ。」
って言われました。


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